国際刑事警察機構(ICPO)は23日、女性の胸に危険なシリコーン入り豊胸バッグが埋め込まれた恐れがあるとして、、豊胸バッグを製造したフランスの企業ポリ・アンプラン・プロテーズ社の創業者であるジャンクロード・マス容疑者を国際手配したことを明らかにしました。

ポリ・アンプラン・プロテーズ社が製造したシリコンには医療用ではなく工業用シリコーンが使われていて、非常に危険な製品でありながら、違法な製品の製造を続け、フランス国内では3万人、イギリスではそれを上回る4万2000人が問題の製品を埋め込まれたとみられています。

今回、ジャンクロード・マス容疑者が国際手配されたのは、中米コスタリカから「生命と健康」を害したとして手配の要請があったからで、南米でも、このシリコンを入れた人が多数存在するといわれています。

日本でも対象者がいるといわれていますから、心当たりがある人は、非常に危険なシリコンですから、早めに取り出した方がいいですよ。

多くの法律事務所で債務相談をすることができます。そして無料で相談に乗ってくれるところも多いようです。債務整理をする場合自分でどの方法を行えばいいか判断が難しいですし、借金の問題なので軽はずみにやることもよくありません。弁護士ではなく司法書士の方でも相談に乗ってくれると思います。色々な方法を模索して借金を少しでも多く減らして行きましょう。

NHKは16日、放送受信契約の締結を拒否している東京都内5世帯を相手に、契約締結と10、11月分の衛星契約の受信料各4580円の支払いを求める訴訟を東京簡裁に起こしたそうです。

NHKの発表によると、今回訴訟した5世帯に対し、2004年3月から今年8月までに、自宅訪問などを行い契約締結を求めてきたそうですが、その5世帯は「受信料制度に問題がある」「NHKが好きではない」などと契約を拒否してきたということです。

NHKと未契約状態になっている世帯や事業所は10年度末現在、969万世帯、92万事業所あるといわれています。

NHKが、契約を拒否する一般世帯に対する訴訟は、1950年の放送法施行以来初めてのことだそうですが、未契約者などが増えていく中で、一般世帯に対する訴訟が増えていくかもしれませんね。

 

先月申請していたクレジットカードの会社から手紙が届いてカード 審査 落ちたと書いてありました。正直すぐにクレジットカードを使用したかったのでショックです。審査を通る条件などを調べて再チャレンジしようと思います。

フランスの靴ブランド、クリスチャン・ルブタンが、赤い靴底をルブタンのトレードマークだとして、競合ブランドのイヴ・サンローランが販売している赤い靴底の靴の製品販売差し止めを求めていた問題で、米ニューヨークの連邦地裁はルブタン側の申し立てを退ける決定を言い渡したそうです。

ルブタン側は、今年6月にイヴ・サンローランが販売している4種類のパンプスは、「あの鮮やかな赤を見れば誰もがルブタンを思い浮かべる」ため、ルブタンの商標権を侵害しているとしてイヴ・サンローランに商品の販売差し止めを申し立てていたのです。

確かにルブタンはラッカー塗りの赤い靴底の商標を登録をしていますが、米連邦地裁のビクター・マレロ裁判官は、ルブタンの赤い靴底はそれまでの業界の常識を覆し、容易に認識され、記憶される独特の印象的な製品を作り出したと認めましたが、ルブタンがイヴ・サンローランの商品を商標権を侵害と主張するには、範囲が広すぎ、商標登録の現実にはそぐわないとの見解を示したのです。

いくらなんでも靴底を赤くしたら商標権の侵害というのは、ちょっと範囲が広すぎますよね。

ところで最近ちょっとした小金が入ってくることに。

いま定期預金でもするかなーって考えてるところです。

うまいこと利用したいですねー。

インターネットを通じて広く販売されている「脱法ドラッグ」。

厚生労働省は30日、脱法ドラッグとして販売されている26製品の成分を調べた結果、20製品から幻覚を引き起こす指定薬物が検出されたと発表しました。

しかも検出された指定薬物は計8種類もあり、服用すると健康に悪影響を与えてしまう可能性が高いそうです。

脱法ドラッグは、インターネットでの通信販売だけじゃなく、やアダルトショップでも売られていることもあり、価格も3000円~5000円程度ということから、若年層で購入する人が増えているようです。

都道府県は、今回の厚生労働省の発表を受けて、取扱業者に対し販売停止などの指導に乗り出すようです。

脱法ドラッグが安全だというのは間違いです。

脱法ドラッグにも依存性がありますから、甘く考えない方がいいですよ。

 

脱毛エステのメンズ専用コースのがあって、ひげ脱毛とか気になる場所のムダ毛をケアしてくれるそうです。

自分の親世代の男性は今のメンズの気持ちが理解できなそうですよね。

脱毛するなんて、信じられなそう・・・。

2011/9

まして、男性が脱毛サロンのイメージキャラクターになるなんて!

韓国の人気俳優、チャン・グンソクが脱毛サロン、エピレのイメージキャラクターなんですね。

これには驚いた。

東日本大震災で起きた津波では、数多くの物が水没してしまいましたが、その中には航空自衛隊松島基地に配備されていたのF2戦闘機もあったのです。

松島基地には18機のF2戦闘が配備されていましたが、津波をかぶってしまった戦闘機のうち、復活可能なのが3分の1の6機しかないことが18日の防衛省の調査で分かったのです。

F2戦闘な1機当たりの機体価格は約120億円もするため、新規購入することは当然不可能。

しかも各機の部品を集めて修理するのに5年もの期間が必要となり、しかも修理費は1機当たり50億~60億円もかかるそうです。

防衛省は平成23年度第1次補正予算では、水没F2の検査費などで約150億円を計上し、第2次補正予算案でも本格的な修理費を要求する方針だそうですが、震災の復興に多額の費用が必要となる中で、国の防衛の要となるF2戦闘にどこまで費用をまわすことができるのでしょうか?。

悪徳な解体業者は、解体費用を安くして残存物を土の中に埋めたり手抜き工事をする可能性があります。

解体工事を考えているなら、業者選びは慎重に進めた方がよさそうです。

質の高い解体工事ができるとよいです。